2025年– date –
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Student Researcherの学会発表実績のお知らせ
佐賀大学医学部不整脈グループでは、Student Researcher の活躍を応援しています。 2024年12月6日(土)、福岡で開催された 「第139回日本循環器学会九州地方会」 医学科生セッションに、本学医学科1年生の川野仁嗣さん 、井上結月さんが参加しました。 お... -
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お知らせ
オーストラリア・アデレード大学のサンダース教授ご一行が、佐賀大学に見学にお越しくださいました。これからの共同研究を心より楽しみにしております。 Prof. Prash Sanders and his team from the University of Adelaide, Australia, visited Saga Univ... -
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【最優秀賞】受賞のお知らせ
2025年11月14日(金) パシフィコ横浜ノース G304 (3階) で第13回九州関西3会合同カンファレンス(西日本心臓電気生理研究会/阪神アブレーション研究会/京滋奈良ハートリズム研究会)が開催され、最優秀演題に 七田茂輝 先生が選ばれました。演題名『心房細... -
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論文掲載のお知らせ「European Heart Journal誌」
中島夏奈先生が筆頭著者を務めた「心房心筋症および心房細動の性差」に関する研究論文が、循環器領域において最も権威のある学術誌の一つである 「European Heart Journal 」に掲載されました。本研究により、性差の本質は意外にもシンプルであり、女性の... -
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論文掲載のお知らせ「Circulation Reports」
大坪豊和先生が筆頭著者である論文が採択されました。論文名:Feasibility and Safety of Atrial Biopsy ― Evidence From 1,000 Cases ― (心房生検1000例の安全性と有効性を確認しました ) https://doi.org/10.1253/circrep.CR-25-0101 -
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【優秀演題賞】受賞のお知らせ
2025年7月19日(土)~7月20日(日)に開催された「第31回日本心臓リハビリテーション学会学術集会」にて新里広大先生が、優秀演題賞を受賞されました。演題名「心房細動患者の左房平均電位(心房心筋症)を身体機能から予測する」 -
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プレスリリース
新里医師らが行った心房アミロイドーシスに関する研究成果が、佐賀大学のホームページ上でプレスリリースとして発表されました。 https://www.saga-u.ac.jp/koho/press/2025070237945 -
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「第17回 韓国不整脈学会 年次学術集会」(KHRS 2025)(6月20日・21日)のお知らせ
「第17回 韓国不整脈学会 年次学術集会」で山口医師が講演いたしました 演題名招待講演Histopathological Insights into Atrial Structural Remodeling and the Substrate for AF〇Reuse of EP Catheters: Is It Safe?〇 -
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山口医師、アメリカ不整脈学会 「Heart Rhythm TV」 に出演!!(2025年4月26日)
山口医師が、アメリカ不整脈学会の「Heart Rhythm TV」に出演しました。ぜひ、下記リンクより ご覧ください。 心アミロイドーシスおよび心サルコイドーシス患者の心房細動アブレーションについてディスカッションしています。 https://youtu.be/QHev6FSCfa... -
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「カテーテルアブレーション関連大会 2025」(2025年5月29日~5月31日)のお知らせ
「カテーテルアブレーション関連大会2025」で不整脈グループの医師が登壇いたしました。以下、登壇内容です。 演者演題名招待講演山口 尊則心房基質に基づく個別化アブレーション:「デバイス競争」のその先へ〇山口 尊則PFAアブレーション時の鎮静・麻酔...
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